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2018年特別ルールでタイスタイル風が合法化(期間限定)

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 ミニ四駆公認競技会規則が更新されました。『ミニ四駆公認競技会規則 〔2018年特別ルール〕』として、以下の内容が変更されています。 【追加、改訂情報】 2018年特別ルールを設けます。〔ミニ四駆グランプリ2018ニューイヤー、スプリングまでの期間。以降の大会への適用は追ってご案内します。〕 【3】.競技車の車体寸法  *ローラーの装備:ローラーの個数 『6』 を 『制限無し』に変更。(2017.12.08) *回転するマスダンパー取付け位置: 『制限無し』 に変更。(2017.12.08) 引用元: http://www.tamiya.com/japan/mini4wd/regulation.html  この変更がどのような変化をもたらすのか、そして延長はあるのか? その辺りが話題になったでしょうか。  個人的には今回の改訂、ちょっと興味深いです。

HISTORY of Riki's ASTUTE

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ここから僕のミニ四レーサー生活はスタートしました。

20150606 地下ドリム走行会(夜ドリム)

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先日の話になりますが、恒例の夜ドリムに参加してきました。 通常はデュエルスペースである店舗地下にJCJCをぐいっと詰めてレイアウトされる夜ドリムは、昼ドリム(近所の集会所にて開催)とはまた違う難しさがあります。 仙川ドリムです。本日のミニ四駆『地下ドリム走行会』のコースレイアウトと今晩のドリム飯『温玉焼き鳥丼』です。 #mini4wd pic.twitter.com/mmBDU6qp4z — Card&Cafe Dorim (@CardCafeDorim) 2015, 6月 6

今更? タイスタイル風を改修してみる

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タイで独自発展を遂げたミニ四駆、通称『タイスタイル』のミニ四駆は、オールプラリンローラー、しかも8ローラーという異形で初めて知ったレーサーを驚かせます。 私もその驚かされた一人で、『ゼロぐらいから始めるミニ四駆』で紹介された際に「こんなミニ四駆が存在するのか!」と、驚きつつも惹きこまれていったものです。 で、日本の公式レギュレーションに抵触しない範囲でタイスタイル『風』のミニ四駆を組んでみようと、手を出したんですね。